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日本製鋼が一段高、EV電池用セパレータ装置など買い材料視され最高値を指向

財形新聞

日本製鋼が一段高、EV電池用セパレータ装置など買い材料視され最高値を指向
■第2四半期の営業利益は50%増加し全体に急回復

日本製鋼所(東1)は11月24日、一段高で始まり、午前9時30分過ぎには3550円(140円高)まで上げて年初来の高値を更新し、2018年5月以来の3500円台に進んでいる。
Source: 財形新聞マーケット
日本製鋼が一段高、EV電池用セパレータ装置など買い材料視され最高値を指向

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